2回目の中出し!スパンキング!

「んぐ、んぐぅ・・・!」


オレのチンポで突かれている彼女の喉奥。


彼女は苦しそうにしていたが、オレは構わずピストンした。



30秒くらいして、彼女の口からチンポを抜いた。



チュパッ



その瞬間、彼女が咳き込む。



「ゲホッゲェホ。ゲーッ!」



オレは横を向いて咳き込む彼女の両頬を右手でつかみ、録画中のスマホに彼女の顔を向ける。



彼女は両方の頬をオレの右手で押さえつけられ、タコのように無様な顔になっている。



オレはスマホによく映るように、彼女の顔をずらした。



「どうだ。ピルがほしいか?欲しかったらオレとのセックスを楽しめ。マンコはこんなにグチョグチョなくせに!」



オレは右手の薬指を深く深く、彼女の膣奥に突っ込んだ。




「んあぁぁぁぁぁ・・・・・」




彼女から、卑猥な声が漏れる。



「うしろを向け」



オレはがそういうと、彼女は素直に大きめの尻を差し出した。



彼女のマンコがスマホにバッチリ映る角度に体制を変え、バックから挿入した。



「ヒッヒィィィィィィッ」



相当、感じているのがわかる。



彼女の膣奥はヒクヒクしていて、ものすごく絡みつく締まり。ちょっと素早くピストンすれば、すぐにサーメンを彼女の子宮にぶちまけてしまいそうだった。



オレは感じている彼女の尻をやもいっきり叩いた。



パシーンッ



「あぅ!」



彼女から悲痛な声が漏れる。



ホテルの部屋の響き渡るくらいの打音。



バジッバシーン!



「あっ、ちょっ、あぁ~~~~~~~ん」



彼女は叩かれることには慣れていないようで、悲痛な顔をしながらも、彼女のマンコはグイグイとオレのチンポを締め付けてきた。



「叩かれると感じるだろ?」



「やだっ!痛~い」



オレは膣奥にチンポをつきつけた。



コリコリした子宮口がオレの亀頭を刺激し、射精を促そうとする。



オレは腰を入れ、亀頭で彼女の子宮口を貫いた。



「はぁぁぁぁぁうぅぅぅぅぅぅぅ!」



「感じているのか?」



無言でいる彼女の尻に、平手打ちをお見舞いする。



スパーーーーン!



「あぁ~~~~~~ん」



明らかに、感じているような甘い声を出した。



「このメス豚め!」



パシーンッ



「あぁ・・・」



オレは高速でピストンを始めた。



ずりゅっ、ズプッ、パンパン、スパーン!



時折、彼女の尻を叩きながら。



パシーンッ!



「あぁぁっ!」



彼女は膣内をヒクヒクさせながら、大きめのお尻を揺らす。



オレはさらにピストンを速めた。



うっ、出そうだ・・・



オレは彼女の子宮口に鬼頭をねじ込んだ。



「んぁぁぁぁぁ」



そこで、勢いよく中出しを始めた。



びゅるっびゅるるっビュルッビューーーーッ




「あっ、あぁ~~~~~~~ん」




明らかに感じまくっている甘い声が部屋中に響きわたった。





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